
Title「Melogress」
1. 幻想のシンフォニー
2. Dirty Trick
Melogress 初のレコーディング音源で、正規のアルバム作品ではなく、
プロモーション音源的な位置付け。2005年4月、Studio PENTA主催の
レコーディング権争奪ライブにて優勝し、そこで獲得したレコーディング権を
行使して、6月、音工房・武蔵にてレコーディングした。
吉祥寺クレッシェンドでの「Rock with POP」のイベント出演に合わせて
リリース。※生産終了


Title「Odyssey」
1. Great Challenger
2. 満月の光
3. 幻想のシンフォニー
4. Peace & Destroy
5. Dirty Trick
6. Touch me now
前回のプロモ音源を TIANANOGUE のキーボディスト、 KIMURA 氏の力を借りてリミックスし、新たに4曲を加えてリリースした、Melogress の1st アルバム。吉祥寺シルバーエレファントでの「PROGRESSIVE LIVE」の出演に合わせてリリース。
※生産終了



Title「The Melogress Album」(PRR-1004)
1. Entrusted Hope 11:55
2. かの地へと 4:45
3. 闇夜の支配者 Part2 5:13
4. Active Attacker 5:46
5. Deceitful Messiah 4:34
6. 往人は街へ 5:48
7. 闇夜の支配者 Part3 6:56
8. Dance of Stranger 12:22
Bonus Track. 組曲:闇夜の支配者(Live) 18:33
7年ぶりとなる3ndアルバム。
Itaruのリックウェイクマンばりのキーボードワークが炸裂するMelogressに、技巧派ベーシストShibaが参加し、バンドは黄金期へと突入した。
大曲「Entrusted Hope」をはじめとした、前作から続いた組曲「闇夜の支配者」の完結編、ブラームスのハンガリー舞曲第5番をモチーフとした「Dance of Stranger」などを収録した、シンフォニックロックとして更なる進化を遂げたサードアルバム。


Title「Close to the Guilty」(PRR-1005)
1. Close to the Guilty 23:10
2. 凍てついた月夜に 7:30
3. Cry for the Moon 8:47
4thアルバム。
より壮大な音世界を目指し、長尺の3曲にて構成される。
今回もギターレスでキーボード主体ではあるもののリズム隊の強烈なコンビネーションは前作以上。綿密に計算されて作られたパートと、アドリブで構成されるパートが入り乱れ、独自路線をさらに強めたシンフォニックロックが展開される。

